【後悔しない】トイレの間取り・位置の失敗しない決め方!

トイレの間取りのギモン

  • 新築トイレの位置で失敗したくないけどどうしたらいい?
  • 後悔するような間取りってあるの?
  • リビングトイレは最悪って聞いたけど本当?
結論
  • 失敗しないトイレの位置は、間取りの真ん中というより水回りを固めて端に寄せるのが無難
  • リビングトイレは、気にならない人もいるけど防音対策が課題

せっかく新築したのに後から後悔しないように、しっかりとポイントを押さえておきましょう。

間取りのヒントはカタログが一番

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間取りのアイデアはカタログが一番参考になります。

我が家もカタログを見ることで初めて知って、取り入れたアイデアがいっぱいありました!

「こんな間取りがあるなんて知らなかった…」と、後で後悔することのないように、いろんな間取りをいっぱい見ましょう。

重要 間取りづくりで後悔しないためにするべき2つのこと

目次

トイレの間取り位置の決め方ポイント

トイレの間取り決めでのポイント

  • 【最重要】音と臭いを居室と切り離す位置にする
  • よくアクセスする所に近い位置が基本
  • トイレは寒くなりがちなので寒暖差に注意

順番に解説しますね。

【最重要】音と臭いを居室と切り離す位置にすること

家の間取りの中でも、トイレは音と臭いが気になるネガティブ要素が多いところです。

  • 小をする音が気になる…
  • 他の人のトイレの後の臭いが気になる…

生理的に受け付けられない要素が多いです。

ですので、音や臭いから、普段いる場所を物理的に切り離した位置にすることが一番大事です。

他のポイントを全て我慢してでもこれが一番大事です。これをミスると本当に後悔します

  • リビング
  • キッチン
  • 静かな居室空間

これらの空間と近い位置にトイレがあると、トイレの音や臭いがとても気になって、場合によってはものすごく嫌悪感が出たりします。

普段いる場所、かつトイレの音や臭いに嫌悪する空間と完全に分けましょう。

これが全く気にならない人もいます。ただ、家に住むのは家族全員ですので、自分だけの意見で決めず、他の人のことも考えて検討しましょう。

よくアクセスする所に近い位置が基本

トイレは行き来する頻度がとても高いです。

ですので、普段いる場所から通いやすい距離にあると便利です。

トイレに通う時に毎回遠い場所にあると、結構ストレスに感じるので、普段いる空間との位置取りは重要です。

リビングからのアクセスが一番多い

一番通う頻度が高いのはリビングです。リビングにいる時間が圧倒的に長い場合が多いからです。

家の中でリビングとトイレが対角にくるような位置取りはできれば避けたいです。

ちょっとトイレに行きたくなっても、リビングからトイレが遠すぎると地味にストレスです

寝起きを考えると寝室近くもあり

  • 夜寝る前や朝起きた時にすぐトイレにいく人
  • 夜中に目が覚めてトイレにいきたいと思ってる人

は寝室の近くにトイレがあると便利です。

ただ、寝室からの行き来か、リビングなどの居室からの行き来がどちらが大事がを考えてからにしましょう。

我が家では、寝室からの行き来って家にいる時間の中でもそれほど多くないよね、って理由で近くに作りませんでした。これはウチでは大正解でした

風呂や洗面所に近いのも便利

トイレを風呂や洗面所に近い所に固めてしまうのもありです。

トイレを使う場面と、洗面所や風呂を使う場面が共通することも多いからです。

ウチは洗面所の隣につくりましたが、この位置は正解だったと思います

トイレは寒くなりがちなので寒暖差に注意

汚い空気や臭いをこもらせないように常に換気していることが多く、トイレは冬場はとても寒くなります。

また、居室とトイレの間に廊下があるとさらに温度が下がり、リビングからトイレに行こうとすると、リビング→廊下→トイレと一気に気温が下がります。

トイレの寒暖差があるとまずい理由は、トイレで用を足すときのいきむ動作で血圧が一気に変わって、身体にダメージを受けるヒートショックが起こりやすくなるからです。

ですので、トイレの間取りを考えるときは寒暖差を作らないような間取りにするか、トイレ自体を寒くしないような工夫が必要です。

こちらの記事でトイレを寒くしないような床や窓選びについてまとめているので、あわせてチェックしましょう。

トイレを使うシチュエーションを考えてみましょう

  • 小さい子どもや高齢の親いるのでリビングに近い方がいい
  • 来客や友人がよく遊びに来る
  • 在宅・リモートワークが増えてきた

これらによってトイレの位置選びは変わってきます。

ですが、子どもってずっと小さいまま?四六時中、来客があるの?ということをもっと掘り下げる必要があります。

小さい子供や高齢の方に向けた配置にする?

特に新築を考える人は、小さい子どものことを考えた間取りにすることが多いです。

確かに小さい子供の世話を考えたら、ストレスフリーな間取りにしたくなります。

ですが、長い人生を家で過ごすと考えた時に、子どもが小さい時の時間って全体からするとどれぐらいあるか?を考えてみましょう。

家族が全員大人になった時に不便だと…どうなるでしょうか

「子育て時など新築するときに一番困っている」のではなく、長い目で見たときにもっとも良い配置はなにか?を考えてみるといいでしょう。

来客や友人が多い人向けの配置は?

四六時中、人が来ることは本当にあるでしょうか?来客があった時にトイレが使いにくいから、来客を意識した位置にしようとしている人もいます。

それもありですが、自分にとってどうかが大事です。ご自身に一番あてはまる状況かどうかをチェックしましょう。

ちなみにうちの家族は、人を呼ぶ機会は多い方じゃなくて家族で過ごす時間が多いタイプなので、来客のことはほとんど考えませんでした

在宅・リモートワークが増えてきた

最近は在宅ワークが多い人も増えてきました。ですので、家の設計も在宅を意識した間取りにすることもあるでしょう。

仕事をする場所、リビングや書斎から近い方がストレスがないです。

僕は仕事する場所とトイレが近いので満足しています

トイレは位置を適当に決めるとずっと後悔ことも…

トイレの位置選びは、家の間取りの中でも重要です。

アクセスしやすい、寒さ対策など、いろいろ考えることがもりだくさんですが、一番大事なのは、「トイレの音や臭いを嫌悪する場所とトイレを切り離すこと」。

音や臭いに嫌悪感を持つことが多く、一度気になったらずっと気になるようになるからです。

「トイレのドアがあるから大丈夫では?」と思われるかもしれませんが、トイレのドアには換気用にドアの下に隙間が設けてあります。

「ならドアの隙間を埋めてしまったらいいんじゃないか?」とやりたくなりますが、法律で、ドアの隙間は塞ぐことはできません。

居室には換気のための窓その他の開口部を設け、その換気に有効な部分の面積は、その居室の床面積に対して、二十分の一以上としなければならない。

引用元:e-Gov法令検索「建築基準法第28条第2項」

行き来のしやすさを求めるあまりに、居室に近すぎる場所にトイレを設置した結果、音や臭いが常に気になってしまう…ということにならないようにしましょう。

次は、場所ごとのトイレの設置について解説していきます。

リビングトイレの間取りは?後悔するかも…

トイレの間取り位置で後悔しないために一番大事なのは、「トイレの音や臭いを嫌悪する場所と切り離すこと」と解説してきましたが、リビングはまさにその代表例です。

正直、リビングトイレはおすすめできません。最悪だという意見も…

確かにリビングとトイレが近いというのは、アクセス面では最高です。しかしそれ以上にデメリットが勝ってしまいます。

リビングトイレのメリットデメリットについて1つずつ見ていきましょう。

寒暖差が少ないのはメリット

リビングトイレの最大のメリットが、寒暖差を小さくすることができること。

リビングと隣接することで寒い廊下を経由することがなくなるので、トイレの気温が下がりにくくなります。

特に高齢の方にとって、ヒートショックのリスクが減らせるという意味ではとてもメリットがあると思います。

壁一枚なので、目隠しと音と臭い対策が必須

壁一枚でリビングに隣接しているということは同時にデメリットでもあります。

リビングが隣であることで、イヤでもトイレの中が目に入ってしまうことがあります。

また、トイレに限らず家のドアは換気のためにドア下に隙間を作らないといけないので、ドアが閉まっていてもリビングとトイレの空間が繋がってしまいます

そうすると、トイレから用を足す音や臭いがリビングに流れてくることになります。

臭いであれば、常にトイレの換気扇を回していれば空気を屋外に逃がしてくれますが、音はさすがに防ぎようがありません。

こういったトイレの音や臭いは、生理的に嫌悪感を示す人が多いので、利便性だけでリビングにトイレをつけようと考えている人は、よく考えた方がいいです。

リビングトイレが気にならないという人もいますが、家族全員が気にならないということは稀でしょう。

誰かが気になったら、その人はものすごくストレスを抱えるので、その点をしっかりと考えないといけません。

パーテーションで区切っても防音は難しい

目に入ったり音が気になるならパーテーションや仕切りで区切ったらどうかと思うかと思いますが、正直あまり効果はありません。

なぜなら、音というのは回り込む性質があり、隙間を完全にふさがないと音を防ぐことはできないからです。

音の遮断を考える際には,まずその材料あるいは構造に隙間が無いかどうかを確かめることが必要です。隙間は見えにくいところにでき易く,高い周波数ほど小さな隙間でも音は通り抜けてしまいます。

引用元:一般社団法人 日本音響学会

トイレで用を足す音というのは結構響きます。それどころか、リビングダイニングで食事中に用を足す音が聞こえたら食べる気もなくなってしまうでしょう。

また、トイレを気にするあまりトイレに行くのを我慢したり、誰かがトイレに行ったら気を取られてしまうなど、ずっとトイレに対して気を使い続けることになります。

ですので、リビングトイレはよっぽど理由がない限りは避けた方がいいでしょう。

2階リビングのトイレの位置はどうしたらいい?

2階リビングにすると、スペースの関係上、リビングとトイレが隣接する可能性が高くなります。

上記の理由からリビングとトイレを隣同士にすることは避けた方がいいと解説しましたが、2階リビングにトイレを置きたい場合は、

  • 階段踊り場廊下など、ワンクッション別の空間を挟んでリビングと隣同士にならないようにする
  • 2階にトイレを置くのをあきらめる

にした方がいいです。

洗面所とトイレが隣なのは使いやすい

洗面所の近くにトイレを置くのは一般的で無難な間取りで、おすすめです。

水関係の設備が集中したり、トイレの音や臭いがそれほど気にならない空間だからです。

洗面所からトイレや風呂の間取りをまとめるのはGood

間取りを作成すると、洗面所・風呂・トイレが近くにまとめられることはよくありますが、いろいろなメリットがあります。

順番に解説します。

【我が家も採用】風呂と洗面所が近いのは違和感がない

我が家では、洗面所と脱衣所を一緒にし、廊下を挟んでトイレを設置しています。

リビングのような居室空間ではトイレ音や臭いが気になってしまいますが、風呂や洗面所とトイレは似ている場所なので、1か所にまとめてしまっても全然違和感がありません。

風呂や洗面所を使っているときにトイレの音がしても、それほど気にならないです。

こういう水気のある間取りは1か所にまとめてしまえば間違いないです。

水回りを一緒にできるのでコストダウンにもつながります

トイレ・洗面所・風呂は同じ水回り設備があるので、これらを集中させることで配管も少なくて済み、工事費用のコストダウンにもつながります。

標準的な設計プランでは、風呂・洗面所・トイレが近くになっていることが多いです。

洗面所とトイレは一緒にしない方がいいです

「風呂や洗面所とトイレを近い所にまとめるのであれば、洗面所とトイレを一緒にしたらどう?」と考えるかもしれませんが、おすすめしないです。

  • 収納や設備は1つにできるのは確かにメリット
  • 洗面所を使っているときにトイレに通いにくい

トイレと洗面所の収納や手洗い器を一つにできるのはメリット

トイレと洗面所を1つにすることで、いろいろな設備を一つにまとめることができます。トイレと洗面所はタオルが同じだったり、共通するものが多いからです。

  • 収納場所も一緒にすることができるので、スペースの節約になります
  • 手洗いも洗面所を使い、わざわざトイレ用の手洗い器を置かなくても良くなります

洗面所を通ったり使用中だと使いにくい

ただし、洗面所を使っているときにトイレを使いにくくなります。

用を足しているときに、同じ空間に誰かがいるというのはメチャクチャ違和感がありますし、少なくとも一般的ではないです。

目隠し用のカーテンをつけたりするしかないですが…あまり一般的ではないです

玄関にトイレはよくある間取り

玄関ホールにトイレを配置するプランはよく見られますし、一般的です。

玄関とトイレは言ってしまえば「あまりキレイではないもの同士」なので、一緒にまとめてしまうのはアリです。

玄関の間取りについても合わせてチェックしましょう。

【我が家も採用】玄関トイレにしていますが後悔なし

ちなみに我が家では、玄関ホールの中にトイレを配置していますが全く問題ありません。家を出るときにトイレに行ったり、なかなか便利です。

よく、来客中にトイレに行きにくいという意見もありますが、正直1日の中で来客がある時間がどれほどあるでしょうか?

人の往来が多ければ問題かもしれませんが、普段はウチでは荷物の受け取りぐらいしか来客がありませんので、来客中にトイレに行きにくいというのはデメリットとは違うかなと感じます。

7年間住んでいて、来客とトイレがバッティングして困ったことは一度もないです

玄関とトイレの臭いの対策は必要です

トイレは臭いを発する場所ですが、玄関も臭いが気になる場所です。

臭いが気になるもの同士ですので、掃除をサボったり換気が悪いと特に夏場は臭いがこもるので注意が必要です。

玄関やトイレを常にきれいな状態に保つことはもちろん、できればトイレの換気扇はつけっぱなしにしておいて、常に空気が入れ替わっている状態にした方がいいです。

ウチではこの方法で、トイレと玄関をきれいに保っています

風水的にもあまり気にしなくてOK

風水的には、玄関は「出入り」するところ、トイレは「出る」ところとなり、そのような場所同士を近づけたら良くない、と言われていますが、それほど気にしなくてOKです。

使わない時にはトイレのドアを閉めておけば、玄関とトイレの開口部が接することはなく、風水的にアウトな条件ではなくなるからです。

一方トイレは、常に換気扇を回しておけば、トイレの空気を外へ逃がしてしっかりと空気が循環するので、よどんだ空気が滞留することもありません。

風水的に何か悪い影響があったということは、今のところ一度もありません

キッチンの隣のトイレはおすすめできない

かなりレアなケースだと思いますが、キッチンの隣のトイレはおすすめできません。

食べ物を扱うような清潔さを求められる空間では、トイレの音や臭いに対する嫌悪感が強くなるからです。

トイレの臭いがキッチンに入ってきたら嫌ですし、トイレで用を足している最中に食べ物の香りがするのも違和感があります

またキッチンとトイレを行き来するようなシチュエーションもほとんどありませんので、キッチンとトイレが隣り合わせになるメリットはありません。

もし間取りの都合上、キッチンとトイレが近かったら、しっかりと相談して見直しした方がいいです。

2階にトイレってあった方がいい?

1階にトイレを作ったら、2か所目を2階に作った方がいいかについて疑問に思う人もいるかと思います。

これは、利便性とトータルの費用がどうなるかで考えてみるといいです。

寝室や子ども部屋からアクセスしやすいのはGood

2階にトイレを作ると、寝室や子ども部屋からの行き来がしやすくなります。

寝る前や起きた後、夜中に目が覚めた時にすぐ近くにトイレがあるのは確かに便利です。

でも我が家では、ウチにとってここはあまりメリットに感じなかったので、2階にトイレは置きませんでした

2階への水回り工事費用が高くなるが、建築費用とのバランスで

2階にトイレを置くと、2階に対して配管などの水設備の工事を追加でしなければいけません。その分費用は上がることになります。

じゃ2階にトイレに置くのはデメリットでは?と思われるかもしれませんが、間取りの都合上、2階にトイレを置くのがいい場合もあります。

というのは、1回に全ての間取りを集中させようとすると、1階に配置するものが多くなって2階の間取りが少なくなります。

そうすると、建物の形は1階が大きく2階が小さい「台形」のような形になります。

建物は上下で形を変えずに、建物全体が正方形や長方形になっている方が、柱などの骨組み部分のをシンプルにすることができて安く済ませることができます。

トイレのために家の形を台形のような形にしてしまうと、逆に家の工事費用が跳ねあがってしまう可能性がありますので、注意が必要です。

家を設計するときに、どうしたらいいかを設計士に相談してから決めましょう

トイレは1つ?2つ?どちらがいい?

ウチは大人2人、子ども3人の家庭ですが、トイレは2つ設置していて大満足です。

  • 1階の玄関ホール
  • 洗面所の隣

トイレが集中することがあるので、2つ設置して良かったと感じています。

間取りの都合上、2つつけるのが厳しい場合もありますが、付けられるのであれば、2つあった方が便利です

まとめ|トイレは音や臭いがNGな空間と切り離して配置

トイレ間取りのポイント

リビングなどの居室空間とトイレを切り離して隣接させないことが重要

トイレの間取り位置は適当に決めてはいけません。

用を足すときの音や臭いが居室空間に流れ込んだ時に嫌悪感が出やすいからです。

トイレの間取りでおすすめな場所
  • 洗面所・風呂などの水回りが近い場所
  • 玄関ホールと同じ空間

迷ったら、これらの場所にしておけば、後々後悔する可能性が低いです。

我が家もこの2か所に置いています

トイレの間取りのポイントをしっかり押さえて、納得いく家づくりを進めましょう。

いい間取りを作るために絶対にやるべきこと

間取りづくりで後悔しないためにするべきことを2つ解説します。

後から「こんなはずじゃなかった…」と後悔したくない人は、両方やっておきましょう。

①ハウスメーカーのカタログで間取りをたくさんチェック

いい間取りにするためには、間取り事例をいっぱい見ることが一番重要です。

そのために一番参考になるのがハウスメーカーのカタログ。

なぜ、ハウスメーカーのカタログかというと、ハウスメーカーがノウハウを結集させているからです。

ぶっちゃけて言うと、いわゆる住宅関係の本よりも、無料で手に入るカタログの方が充実しています。

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こちらの画像のように、ハウスメーカーのカタログには、具体的な間取り事例がいっぱい載っています。

カタログであなたが好きな部分をマークして、「あなたが好きなイメージ」を固めましょう。

いくつかのカタログでこれを繰り返すことで、あなたが実現したい間取りのイメージが固まってきます。

カタログを手に入れる方法でおすすめなのは、こと。

ハウスメーカーのカタログが完全無料で手に入るのでおすすめの方法です。

やっていてワクワクするので、絶対にやってみてください!

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②アドバイザーに相談する

家づくりはほとんどの人にとって初めての経験。どこかに相談したいけど、いきなりハウスメーカーに行くのは気が引けますよね。

そこでおすすめなのが、無料の相談窓口で相談すること。

僕も、間取りだけじゃなくて、僕に合った会社やお金のことまでガッツリ相談しました。進め方が分かってとてもスッキリしました。

無料の相談窓口はいろいろあります。家づくりで相談するには、どれも定番です。

  • 市などの行政
  • SUUMO
  • ライフルホームズ

僕のおすすめなのは、で相談すること。店舗かオンラインのどちらかを選ぶことができて、完全無料で相談できちゃいます。

不安でモヤモヤしたまま家づくりをすると、「こんなはずじゃなかった…」とあとあと後悔します。
一歩を踏み出してスッキリしちゃいましょう。

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